日本の英語教育は、幼児は幼児、小学生は小学生、中学は中学、受験は受験、そして会話は又別物、と考えられています。
しかし母国語の習得過程を考えれば、’ことば’の発達が年齢や目的によって変わってしまうはずはありません。
ウザワシステムはまさに、生まれたときから一生ずっと伸び続けていくことが出来る一貫した英語習得法です。
脳科学という最先端の科学の理論に基づき、脳の言語野の日本語とは異なる英語の領域を刺激し、英語自体の回路を繋ぐという方法をとりますので、本当に生後直ぐからでも学び始めることが出来ます。
普通の小学生が難しい内容を楽しそうにこなし、将来世界に通用する英語に繋がる英語の勉強を楽しんでいます。
「普通のこどもが普通にやってバイリンガルになる世界初の英語習得法」
明日香出版社 鵜沢 戸久子著 好評発売中!